つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

2024-06-01から1ヶ月間の記事一覧

個人出版のための意識改革 その8

GAFAなしに個人出版はあり得ない、この4大巨人の提供するサービスの存在・活用なしに、個人出版を実現することは難しかったのではないか?と、自らの実体験を振り返り今あらためて思うと、前回述べた。 これは、逆説的に言えばどういうことか?

もて余す時間を、時間の過ぎるのを忘れるほど充実させるためのイチオシの方法とは? その2

猛暑の中で、もて余す時間を、時間の過ぎるのを忘れるほど充実させる方法は、エアコンの効いた心地よい環境で、以前から好きで興味があったが、やったことがないため始める決心が付かなかった(勇気が出なかった)新しいことを始めることである。 なぜか?

もて余す時間を、時間の過ぎるのを忘れるほど充実させるためのイチオシの方法とは?

猛暑の中で、もて余す時間を、時間の過ぎるのを忘れるほど充実させる方法は、エアコンの効いた心地よい環境で、睡眠を取る(眠る)ことである。なぜなら、眠っている間は、意識がなく、時間が過ぎるのを忘れているに等しいからである。 しかし、すでに十分に…

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第33弾

これは、紛れもない歴史的事実である。制作者側のバイアスはかかっているが、「何でもありの恐怖」の実態である。「歴史は繰り返す」ことになるのか?!長い期間を経て、あらためて人間(為政者、国民等)の良識が問われている。ぜひ、観て欲しい!下記のURL…

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第32弾

揺るがない信念と飽くなき執念だけが、「(悲惨な)歴史は繰り返す!」世界の危機の芽を摘む唯一のカギであることを示しています。ぜひ、観て欲しい!下記のURLをクリックして下さい https://amzn.to/45GK0cz https://amzn.to/3RFFfKM https://amzn.to/4bD1q…

「つれづれ雑ぐさ その二十一」(電子書籍版)を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その二十一」には、初版から第二十版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「…

藤井聡太八冠(現在は、七冠)のタイトル喪失の意味するもの

藤井七冠ご自身が今どうお思いなのかは分からない。悔しくて悔しくて涙を流して見えるかも知れない。しかし、それは別にして、はたから見ていれば、これは起こるべくして起こることでやむを得ないことであるとしか思えない。 これを、剣術達人の藤井城主が籠…

<再掲>改・メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第31弾

「歴史は繰り返す!」この事実を知らずして、有事を語ることはできない。ぜひ、観て欲しい!下記のURLをクリックして下さい https://amzn.to/3Xvua2B https://amzn.to/3xjCE2h https://amzn.to/4bD1qsL https://amzn.to/3wJpzPv https://amzn.to/4bE1GYw

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第30弾

これが、ある国の選挙の実態である!ひとりの候補者の二つの闘いを通して、選挙とは何か?どうあるべきか?を問いかけている。好き嫌いを別として、ぜひ、最後まで視聴して欲しい! 下記のURLをクリックしてください https://amzn.to/3z5owtJ https://amzn.t…

何でもありの恐怖 その38

痛ましい交通事故が後を絶たない。最近は、高齢者による重大事故も頻発している。そこで、法改正された内容が、高齢運転者を対象とする、一定の交通違反歴のある者に対する運転技能検査の実施である。 参考:高齢運転者対策の充実・強化を図るための規定の整…

<再掲・改>学歴とは何だ? その7  緊急特別版 続報

ある国の超大都市選挙の立候補者の学歴詐称疑惑は重大局面を迎えた。確かに、学歴詐称が真実であれば大問題であり、直ちに正さねばならない。そういう意味で、疑惑を持たれた候補者は、疑惑に根拠がなければ、誠心誠意その疑惑を払う活動をしなければならな…

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第29弾

これは、紛れもない歴史上の事実である。良識ある「考える葦である」とされた人間の考えた、恐るべきことであり、かつ実際に行われたことである。目を背けずに、ぜひ、最後まで視聴して欲しい! 下記のURLをクリックして下さい。 https://amzn.to/3XpxjAZ ht…

社会に自身の足跡を残すイチオシの方法とは?

人は、誰でも、社会に足跡を残している。なぜなら、それが、その人の人生そのものであるからだ。しかし、他人が、その足跡に興味を持ったとしても、その足跡にたどり着ける(足跡を知ることができる)とは限らない。

新しい家族観 その5

新しい家族観を理解し養うために、もう一つ、必須の活動がある。それは、人間が、年齢を重ねるにしたがって、どうなっていくかを考えれば、誰でも簡単に気付くことである。男女の関係を、愛→愛情→情→哀の流れを例に説明してみたい。

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第28弾

ある国の選挙の実態であり、信念に基づいて孤軍奮闘する一候補者の生々しい記録である。 併せて、選ばれし議員たちに起こった、ある顛末のすべてを、メディアが克明に記録している。 選挙制度の在り方、メディアの存在意義を示唆しており、好き嫌いを別とし…

<再掲>改・メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本!

最悪のレベルで進行する地球温暖化、梅雨入り前の猛暑は、「何でもありの恐怖」の始まりに過ぎないのではないか?!限界レベルまで、あと0.5℃!何でもありの恐怖は、確実に迫ってきている。 「人間は考える葦である」存在と胸を張り続けられるか否か?その真…

新しい家族観 その4

新しい家族観を理解し養うために必須の活動がある。それは、人間が、日頃、何をしているかを考えれば、誰でも簡単に気付くことである。多くの子どもは、体験して、その大切さに目覚めるが、大人になってからでも遅くはない。

新しい家族観 その3

高齢化社会における介護問題が深刻化している。予想されたことだが、当事者にならない限り、その重大さ、深刻さ等を実感できないことである。「・・・自分だけは、当事者にならないで済むのでは?・・・」と、大勢は、根拠のない甘い期待を抱いている実情で…

つれづれ雑ぐさ的「コトの本質 その二」(電子書籍版)を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回は、つれづれ雑ぐさ的「コトの本質」の続編ということもあり、前回以上に、コトの本質…

個人出版 二歩目を踏み出すために

はじめて出版を経験して気付いたことがある。当初は一度きりと思っていた出版を続けていることである。その大きな理由は、日々、自身の想いを情報発信する活動の延長が、出版というモノづくりの習慣として根付き始めたからかも知れない。

個人出版実現のための行動指針・実施事項マニュアル その2

自身の実体験からすれば、これまで7回にわたって述べてきた、「個人出版のための意識改革」さえできれば、あとは、具体的な出版手続き・作業を粛々と進めることで、正直、ド素人でも、個人出版は十分できると信じている。 今回は、第二の実施ステップである、

<再掲>メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第27弾

最悪のレベルで進行する地球温暖化、限界レベルまで、あと0.5℃!何でもありの恐怖は、確実に迫ってきている。ぜひ、観て欲しい!下記のURLをクリックして下さい https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B086QS1LM3/ref=atv_hm_wat_c_0sLMfd_1_38 https://…

格安パソコンの功罪 その4

「Amazon整備済み品」などと付けられた、いわゆる中古品ノートパソコン等を気に入って何度も購入しているが、その都度、搭載されたMicrosoft Office(Office)は、無視できない機能不具合や突然、機能停止するトラブルに遭遇してきた。 しかし、トラブルに対…

格安パソコンの功罪 その3

「Amazon整備済み品」などと付けられた、いわゆる中古品ノートパソコン等を気に入って何度も購入しているが、その都度、搭載されたMicrosoft Office(Office)は、無視できない機能不具合や突然、機能停止するトラブルに遭遇してきた。 このことは、すでに何…

個人出版のための意識改革 その7

GAFAなしに個人出版はあり得ない。GAFAとは、ご承知の通り、Google、Apple、Facebook、Amazonである。この4大巨人の提供するサービスの存在・活用なしに、個人出版を実現することは難しかったのではないか?と、自らの実体験から今あらためて思う。

新しい家族観 その2

大人よりも子どもの方が、歴史に関心が深いかも知れない。それは、メディアも取り上げている、恐竜ブームのせいかも知れない。恐竜フィギュアも飛ぶように売れているようだ。恐竜は、今は絶滅したが、現在の動物の先祖に当たる。

個人出版のためのWord活用必須テクニック その2

Wordについて語り始めているにも関わらず、その前段階のいわゆる、文章作成ソフト(アプリ)の選択の話に戻って恐縮だが、格安がウリの中古のノートパソコンに搭載されていることが多い「WPS」というソフトがある。 Wordと非常によく似た機能を備えており基…

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第26弾

何があったのか?どんな時代背景だったのか?各個人の考え方や立場は様々であろうが・・・好き嫌いを別として、ぜひ、最後まで視聴して欲しい! 下記のURLをクリックして下さい。 https://amzn.to/458QfpC

無から有を生む楽しみ

正確に言えば、決して無からではないが、あたかも無から有を生んでいるような感覚になるのである。それは、