つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

Word

格安パソコンの功罪 その4

「Amazon整備済み品」などと付けられた、いわゆる中古品ノートパソコン等を気に入って何度も購入しているが、その都度、搭載されたMicrosoft Office(Office)は、無視できない機能不具合や突然、機能停止するトラブルに遭遇してきた。 しかし、トラブルに対…

個人出版のための意識改革 その7

GAFAなしに個人出版はあり得ない。GAFAとは、ご承知の通り、Google、Apple、Facebook、Amazonである。この4大巨人の提供するサービスの存在・活用なしに、個人出版を実現することは難しかったのではないか?と、自らの実体験から今あらためて思う。

個人出版のためのWord活用必須テクニック その2

Wordについて語り始めているにも関わらず、その前段階のいわゆる、文章作成ソフト(アプリ)の選択の話に戻って恐縮だが、格安がウリの中古のノートパソコンに搭載されていることが多い「WPS」というソフトがある。 Wordと非常によく似た機能を備えており基…

個人出版のためのWord活用必須テクニック その1

Wordは、言わずと知れた、ビジネス利用も含めて文書作成のための鉄板ツールである。ただし、これを、個人出版のための文章作成に使用する場合、自身の苦くも貴重な体験から、是非とも活用できるようマスターしておきたい、いくつかの機能があることに気づい…

「つれづれ雑ぐさ その十九」電子書籍版を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その十九」には、初版から第十八版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「社…

自費出版を続けるための要件 Word活用編 その3

前回、Word(Microsoft OfficeのWord)の機能の一つであるナビゲーションウィンドウの活用について述べたが、今回は、ウィンドウ(画面)分割である。

自費出版を続けるための要件 Word活用編 その2

前回、Word(Microsoft OfficeのWord)への拘りについて述べたが、自費出版を続けてきた体験から、ぜひ活用いただきたい超オススメしたい機能がいくつかあるので、その理由とともに順次説明していきたい。

自費出版を続けるための要件 Word活用編

自身の経験から言えば、自費出版を続けるためのツールとして、パソコンソフト(アプリ)として、文書作成ソフトのWordは必須であると思う。自費出版を続けるためと限定を加えているが、実際には、初版においてを含む意味である。

「出版への道標」 その6