つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

2024-01-01から1年間の記事一覧

つれづれ雑ぐさ的「コトの本質 その二」を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回は、つれづれ雑ぐさ的「コトの本質」の続編ということもあり、前回以上に、コトの本質…

次世代に対して、現世代が負うべき責任と義務とは?

「歴史は繰り返す」ということわざがある。「歴史は繰り返す」とは、分かりやすく言えば、「(破滅的・悲劇的)歴史は、(必ず)繰り返す」ということである。すなわち、二度と繰り返してはならないはずの悲惨な歴史が、現実には、周知のごとく、どこかしこ…

個人出版のための意識改革 その6

前回、私は、「もし、自分の書いた(出版した)本が、一冊も売れなかったとしたら、あなたなら、素朴にどう思いますか(思いそうですか)?」と問い、「しかし、少なくとも一冊は、必ず売れるはずです!なぜか?」と書きました。 理由は極めて明快です。本を…

個人出版のための意識改革 その5

前回、私は、「もし、自分の書いた(出版した)本が、一冊も売れなかったとしたら、あなたなら、素朴にどう思いますか(思いそうですか)?」と書きました。その答えの多くは、勝手な想像ですが、概ね、以下のような感じではないでしょうか? 「おかしぃ!こ…

個人出版のための意識改革 その4

前回、私は、「自分の実体験やそれに伴う想いを、モノづくりの一種である「個人出版」という形で世間に披露したかったからです」と書きました。それでは、もし、自分の書いた(出版した)本が、一冊も売れなかったとしたら、あなたなら、素朴にどう思います…

個人出版のための意識改革 その3

前回、仮に個人出版に興味があるとして、「何のために、個人出版したいのですか?(個人出版の目的は?)と問われたら、あなたは何と答えますか?と書きました。また、思いっきり身構えて「えぇーっと、それは□〇△×▼・・・・・・」と、また難しく考え込んで…

個人出版のための意識改革 その2

前回、「個人出版って何?」と問われたら、あなたは何と答えますか?思いっきり身構えて「えぇーっと、それは〇△×・・・・・・」と難しく考え込んでしまいますか?と書きました。私なら、超単純に「モノづくりの一種です」と答えます。 それでは、仮に個人出…

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第24弾

「昭和の日」にふさわしい一本である。「歴史は繰り返す」「何でもありの恐怖」を招かないためのメディアの役割がここに凝縮されている。ぜひ、視聴して欲しい! 下記のURLをクリックして下さい。

個人出版のための意識改革

個人出版って何?と問われたら、あなたは何と答えますか?思いっきり身構えて「えぇーっと、それは〇△×・・・・・・」と難しく考え込んでしまいますか?

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第23弾

映像が示す冷徹な真実に説明は不要であろう、「歴史は繰り返す」「何でもありの恐怖」を招かないためのメディアの役割がここに凝縮されている。ぜひ、視聴して欲しい! 下記のURLをクリックして下さい。

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第22弾

説明は不要であろう、「歴史は繰り返す」の「何でもありの恐怖」を招かないためのメディアの役割がここにある。ぜひ、視聴して欲しい! 下記のURLをクリックして下さい。

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第21弾

これが、ある国の歴史的事実であり、我々が通常、到底知りえない、遠い過去の真実を伝えていることも確かである。フィルム制作側の立場やバイアスはあるにせよ、「なぜ、このようなシーンが撮影されているのか?!撮影できたのか?!」と思えるような、冷徹…

両刀使いの威力

これは、大谷翔平選手の話ではない。最近の車載用スマホホルダーの設置・固定方法に採用されている革新的技術である。これが、100均で買えてしまう嬉しさも手伝って、今回その購入検討から設置・固定取り付け・取り外し作業を含めた使用感を報告したい。

定年スマホの威力

スマホを買い替えた結果、旧モデルとなって使い道がなくなり、そうかといって愛着が残っていて捨てるのもあまりに可哀そう!?と机の隅にでもしまい込まれがちな、いわゆる「定年スマホ」だが、どっこい活躍の場はいくつも残っている。

English version of "Tsurezure zatsugusa Part6" E-book version has been published

For those reading this for the first time, this is a diary and an essay. Also, depending on how you look at it, it may be said that it is a kind of monologue collection based on life experiences so far. This time, in addition to the table …

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第20弾

これが、ある国の縮図であり、将来を表していなければいいが・・・ ぜひ、聴いて欲しい! https://www.youtube.com/watch?v=rWpHVCF-rUE つれづれ雑ぐさ その二十 | 乱桜 |本 | 通販 | Amazon https://amzn.to/48Tw8fe https://amzn.to/4aecUlw https://amzn…

DIYの意義

大谷翔平選手の通訳による巨額窃盗・詐欺事件で、あらためてつくづく感じたことがある。それは、やはり「自分のことは、できる限り自分でやるしかない!たとえ、どんなに苦手なことでも」である。 大谷選手に何の責任や落ち度があったわけでもないが、世界に…

English version of "Tsurezure zatsugusa Part6" has been published

This time, in addition to the table of contents themes covered in the first to fifth editions, ``Part 6'' includes new ``Lessons'', ``Nature'', "Shopping" has been added. In addition, in the midst of the novel coronavirus pandemic, which i…

<再掲>メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第20弾

これが、ある国の縮図を表していることは、論を待たないでしょう。 ぜひ、観て欲しい! https://amzn.to/49l4ibM つれづれ雑ぐさ その二十 | 乱桜 |本 | 通販 | Amazon https://amzn.to/48Tw8fe https://amzn.to/4aecUlw https://amzn.to/3PoJjxM

裏切りの代償 その5

最近、ある国では、政権党の裏金問題に始まり、政権党に属する女性議員の×倫、また世界中の憧れの的となったメジャーリーグのスーパースターの通訳による、当該スターの個人口座からの巨額窃盗事件などが、立て続けに起きている。

裏切りの代償 その4

ある国の政権党に属する女性議員の×倫という裏切りの代償は、恐ろしいほど高くつくと、前々回「裏切りの代償 その2」で書いた。高くつくとは、失うモノがあまりに大きいということであるが、それは、大きく分けて3つある。以下、具体的に説明していく。

裏切りの代償 その3 緊急特別変更版

ある国の政権党に属する議員の×倫という裏切りの代償は、恐ろしいほど高くつく。今回、裏切りの代償 その2に続く続編を書いていた矢先、とんでもない情報が飛び込んできたため、急遽、内容を変更し緊急特別変更版としてお届けする。 それは、米メジャーのあ…

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第19弾

サスペンスの本流を感じさせる鉄板の一本です。黒木瞳さんの好演が光ります。ぜひ、観て欲しい! 下記のURLをクリックして下さい https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0CN5TNMXT/ref=atv_hm_mys_c_cm9Ytn_1_2 つれづれ雑ぐさ その二十 | 乱桜 |本 | …

【再掲・改】蜘蛛の糸

「・・・罪を重ねて地獄行きとなったカンダタはたった一つ良いことをしていた。道端を歩いていた時に見つけた蜘蛛を踏みつぶそうと足をあげたが、「小さなこの蜘蛛にも命がある。むやみやたらに命を奪うのはかわいそうだ」と踏みとどまり、安全な場所へと逃…

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第18弾

これを知ることなく、「沖縄」を語ることは絶対にできないと思います。目をそむけたくなる残酷なシーンが随所に出てきますが、噓偽りのない、あまりに重く・悲しく・辛すぎる歴史的事実です。これ以上はないほどの鉄板の一本です。ぜひ、観て欲しい!

裏切りの代償 その2

ある国の政権党に属する議員の×倫という裏切りの代償は、恐ろしいほど高くつく。高くつくとは、失うモノがあまりに大きいということである。

防災用品 期限切れ非常食 試食結果報告 第2報

今回の報告対象は、消費期限を1年以上経過した、お湯か水を注ぐだけで「ごはん」ができるスグレモノ(画像参照)を実際に作ってみた感想と作る際の留意点および試食結果について報告したいと思う。

裏切りの代償

「夫や家族に、心から詫びて許してもらいました・・・」本当だろうか?ある国の政権党に属する議員の×倫スキャンダルの話である。

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第17弾

ことごとく現実の災害状況と符合する「何でもありの恐怖」、2017年時点で、すでに地球の平均気温が産業革命前と比べ1.5℃上昇している。2℃上昇したらもはや制御不能になると言われる気候変動! 今年もすでに「猛暑予想」、鉄板の一本です。ぜひ、観て欲しい!

大谷翔平さん、ご結婚おめでとうございます!

「つれづれ雑ぐさ その二十」に書いた記事「人間の魅力とは?」の内容を、以下に再度そのまま掲載することにより、お祝いの言葉に代えさせていただきます。