つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

2024-01-01から1ヶ月間の記事一覧

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第15弾

知る人ぞ、知る、荻野目慶子の体当たり演技がハンパない! 鉄板の一本です。ぜひ、観て欲しい!

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第14弾

今になってようやく語られる県民(生存者)の生の声である。鉄板の一本です。ぜひ、観て欲しい!

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第13弾

真実は何だったのか?今になってようやく語られる国民の生の声である。鉄板の一本です。ぜひ、観て欲しい!

English version of "Tsurezure zatsugusa Part5" has been published

For those reading this for the first time, this is a diary and an essay. Also, depending on how you look at it, it may be said that it is a kind of monologue collection based on life experiences so far. This time, in addition to the table …

蜘蛛の糸 その2

ある国の政権が崩壊の危機に瀕している。それは、政権党という「汚れきった金看板」大樹にしがみつき生き残りを図ろうともがく駆け引きに如実に表れている。しかし、その駆け引きに、大樹にまで育ててくれた国民の信頼を裏切った深い反省の想いは感じられな…

ボランティア政治の時代 続その4

ある国で行われている、4年に一度の政治イベントは、いつも期待したほどの興奮も感動もなく終わるが、考えてみれば、多くの政治家、特に高齢政治家は、落選してもタダの人になるだけで、受給額のレベルは人により様々であっても、年金生活者として食べてはい…

「つれづれ雑ぐさ その二十」を出版しました

おかげさまで、「つれづれ雑ぐさ」シリーズも二十版を重ねるに至りました。この出版意欲が継続しているのは、ひとえに読者の皆様のお引き立てのおかげです。あらためて、お礼申し上げます。 はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイ…

何でもありの恐怖 その36 緊急特別版

まずは、被災された方々へ、心からお見舞い申し上げます。一刻も早い救出、生活等の再建をお祈り申し上げます。 新年早々、立て続けに襲ってくる恐怖に、当事者ならずとも「・・・なんでこんな時に、よりによって恐ろしいことが・・・」と思われる方も多いで…