つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

メディアの役割

つれづれ雑ぐさ的「コトの本質 その二」を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回は、つれづれ雑ぐさ的「コトの本質」の続編ということもあり、前回以上に、コトの本質…

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第24弾

「昭和の日」にふさわしい一本である。「歴史は繰り返す」「何でもありの恐怖」を招かないためのメディアの役割がここに凝縮されている。ぜひ、視聴して欲しい! 下記のURLをクリックして下さい。

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第23弾

映像が示す冷徹な真実に説明は不要であろう、「歴史は繰り返す」「何でもありの恐怖」を招かないためのメディアの役割がここに凝縮されている。ぜひ、視聴して欲しい! 下記のURLをクリックして下さい。

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第21弾

これが、ある国の歴史的事実であり、我々が通常、到底知りえない、遠い過去の真実を伝えていることも確かである。フィルム制作側の立場やバイアスはあるにせよ、「なぜ、このようなシーンが撮影されているのか?!撮影できたのか?!」と思えるような、冷徹…

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第20弾

これが、ある国の縮図であり、将来を表していなければいいが・・・ ぜひ、聴いて欲しい! https://www.youtube.com/watch?v=rWpHVCF-rUE つれづれ雑ぐさ その二十 | 乱桜 |本 | 通販 | Amazon https://amzn.to/48Tw8fe https://amzn.to/4aecUlw https://amzn…

<再掲>メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第20弾

これが、ある国の縮図を表していることは、論を待たないでしょう。 ぜひ、観て欲しい! https://amzn.to/49l4ibM つれづれ雑ぐさ その二十 | 乱桜 |本 | 通販 | Amazon https://amzn.to/48Tw8fe https://amzn.to/4aecUlw https://amzn.to/3PoJjxM

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第13弾

真実は何だったのか?今になってようやく語られる国民の生の声である。鉄板の一本です。ぜひ、観て欲しい!

「つれづれ雑ぐさ その十八」電子書籍版を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その十八」には、初版から第十七版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「社…

(再掲)メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第11弾

ジャニーズ問題とまさにピッタリ!符号する内容であるため、あえて再掲します。 被害女性たちは証言すれば訴えられるため声を上げられないでいた。記者たちは信念を曲げず、女性証言者探しに奔走する。そして、数十年にわたる沈黙が破られ、「声を上げる!が…

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第11弾

被害女性たちは証言すれば訴えられるため声を上げられないでいた。記者たちは信念を曲げず、女性証言者探しに奔走する。そして、数十年にわたる沈黙が破られ、「声を上げる!がはじめの一歩」により、真実が明らかになっていく。

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第4弾

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第3弾

「何でもありの恐怖」電子書籍版を出版しました

好んで病気になる人など一人もいない。一方で、病気になれば医者にかかればいい(かかるしかない)と考えている人は多いのではないだろうか?なぜなら、日本の医療制度は世界に冠たる、優れた国民皆保険制度を有すると言われてきたからである。 しかし、この…

「つれづれ雑ぐさ その十四」電子書籍版を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。自身の独断や偏見、机上の空論も多々あろうかと思いつつ、社会との関わりの中で、日々切実…

「つれづれ雑ぐさ その十四」を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その十四」には、初版から第十三版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「コ…

「つれづれ雑ぐさ その十三」電子書籍版を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。自身の独断や偏見、机上の空論も多々あろうかと思いつつ、社会との関わりの中で、日々切実…

何でもありの恐怖 その10

見たくない現実がある。信じたくない現実がある。しかし、現実は紛れもなく存在する、それが真実かフェイクかを明確に識別できるか否かは別としても。今回の紛争の場合、遠い国で起こっていることとして、何も感じない、自分には直接関係のないことだと思え…