つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

真実

メディアの真髄を感じる、超イチオシの一本! 第24弾

「昭和の日」にふさわしい一本である。「歴史は繰り返す」「何でもありの恐怖」を招かないためのメディアの役割がここに凝縮されている。ぜひ、視聴して欲しい! 下記のURLをクリックして下さい。

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第14弾

今になってようやく語られる県民(生存者)の生の声である。鉄板の一本です。ぜひ、観て欲しい!

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第13弾

真実は何だったのか?今になってようやく語られる国民の生の声である。鉄板の一本です。ぜひ、観て欲しい!

メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第11弾

被害女性たちは証言すれば訴えられるため声を上げられないでいた。記者たちは信念を曲げず、女性証言者探しに奔走する。そして、数十年にわたる沈黙が破られ、「声を上げる!がはじめの一歩」により、真実が明らかになっていく。

(再掲)メディアの真髄を感じる、イチオシの一本! 第9弾

あえて、再掲することにしました。なぜか?当時のメディア(ここでは、公営メディアであるが)には、まだメディアとしての強い問題意識があったと思えるからです。今、そして今後を考える上で非常に参考になります。 太平洋戦争とは何だったのか?なぜ、この…

何でもありの恐怖 その16

何でもありの恐怖 その10

見たくない現実がある。信じたくない現実がある。しかし、現実は紛れもなく存在する、それが真実かフェイクかを明確に識別できるか否かは別としても。今回の紛争の場合、遠い国で起こっていることとして、何も感じない、自分には直接関係のないことだと思え…

アマゾンプライムの威力 その2

ことわざの重み その2