つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

自然

こんな日本、世界、地球に誰がした? その9 緊急特別メッセージ

「流(放出)してしまえばいい、流れもあるし薄まってしまうだろうから・・・大した影響はないだろう・・・」と思ったか?思わなかったか?は定かではない。しかし、自動車用フロンガスの放出等によって、地球を強烈な紫外線から守ってきたオゾン層は、完全…

「つれづれ雑ぐさ その二十」電子書籍版を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その二十」には、初版から第十九版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「趣…

「つれづれ雑ぐさ その十九」電子書籍版を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その十九」には、初版から第十八版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「社…

「つれづれ雑ぐさ その十九」を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その十九」には、初版から第十八版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「社…

「つれづれ雑ぐさ その十八」電子書籍版を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その十八」には、初版から第十七版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「社…

「つれづれ雑ぐさ その十八」を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その十八」には、初版から第十七版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「社…

クルマをよじ登ろうとするカマキリ! その1

滑り落ちそうなフェンダー部分を必死に登ろうとしています。 森の中のテニスコートの駐車場に停められたクルマで見かけた貴重な1シーン!

万人に共通・平等の恵みとは? 最終章

その答えは、この景色にあるのでは?

万人に共通・平等の恵みとは? その1

その答えは、この景色にあるのでは? 昼近いある公園の様子です

里山の秋2021 最終章

言葉での説明はいらないでしょう

里山の秋2021 その3

言葉での説明はいらないでしょう

「つれづれ雑ぐさ その六」を出版しました

「つれづれ雑ぐさ」シリーズの第6版目となる、「つれづれ雑ぐさ その六」を出版しました。 今回、「その六」には、初版から第5版までに取り上げた目次テーマに加え、社会・文化活動への参加や自然・生活環境の変化を背景に、新たに「教訓」「自然」「買い物…

ドクダミの復権 その3

ラジコンの世界 その2