はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その三十」には、初版から第二十九版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「…
コレクションの処分は難しいと感じていたが、最近、ついに処分した3つのモノに共通して感じることを述べてみたい。いずれも、とにかく古いモノではあるが、それらへの愛着は強かったため、手放すことができず保管していたというのが実態である。 しかし、処…
ある国の、「歴史の真実」に迫る、超一級の作品です。絶対に観るべし! 下記のURLをクリック https://amzn.to/4uNpp29 Amazon.co.jp: 個人出版 永遠への道 eBook : 乱桜: 本
現在のセキュリティ対策の主流となりつつある、いわゆる、2段階認証という代物であるが、これが本当にいいのだろうか?「セキュリティ技術の専門家でもないド素人が、何も分かっていないのに何を生意気に・・・」と言われそうだが、素朴な疑問としてある。 h…
語学とは、母国語を含む外国語である。誤解を恐れず、敢えて言えば「外国語のマスター(習熟・習得・修得)は、本当に必要か?!」である。「馬鹿なことを言うな!このグローバルな時代に、当たり前じゃねーか!というお叱りを受けるかも知れない。 しかし、…
SNSの中でも特にXは、Twitterから名称が変更されたが、その主旨は、Twitterのように、自分の感じた自由な想い等を、短文に託してちょっと口ずさむ(鳥のさえずりのように)ことにあり、素人にも親しみやすい魅力がある。 したがって、特定の他人を誹謗・中傷…
これは、サックスの発生音量を下げる効果を有すると噂されるリードである。これが期待通りの効果を有するとなると、サックスのような大音量発生楽器の練習環境に革命を起こす可能性があるからだ。 https://www.youtube.com/watch?v=M-_ggaWd0iU&t=401s https…
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死は、本当に終わりなのだろうか?「また死の話か、縁起でもない」と叱られそうだが、死は確かに現世での終わりかも知れない。しかし、あの世(来世)での始まりかも知れないのである。 https://amzn.to/4dtDQ5k https://amzn.to/3RrQJnT https://amzn.to/4u…
タブー視されてきた歴史の真実に迫る、超一級の作品です。絶対に観るべし! 下記のURLをクリック
The title on the cover is as you might have guessed. I wanted to call it "Tsurezure Weed," but I found out that it was already being used as a blog title, so I decided to name it that way. Of course, I know that the meaning of this phrase …
windowsパソコンには、Microsoftアカウントによってアクセスしインストールしなければならないソフト(アプリ)として超有名なOfficeがある。なお、インストールした後は、ローカルアカウントでも使用することができる。 今回、Officeのインストールが必要と…
これは遠い過去、遠い国で起きた出来事ではない、いつ・どこででも起き得ることである、国民が選ぶトップ次第で!歴史の正しい検証なしに、手塩にかけて育て上げた、ある国の子ども・若者・次世代に、再び「歴史は繰り返す」おどろおどろしい絶望の後悔を強…
グローバルに広がるSNSへの参加は、本来、どんな国の言葉を使用してでも行うことができる。例えば、X(旧Twitter)において、投稿する本人が、その国籍等に関わらず、日本語でするのも外国語でするのも、その選択は自由である。 しかし、想いを自国だけに限…
現在のコンピュータ社会における個人を定義する意味の「アカウント」について考えてみたいことがある。アカウントとは、Webサービスやアプリ、パソコンなどを利用する際に、ユーザーを識別・認証するための「専用の権利」や「利用資格」のことである。 イメ…
想いは単純明快である。それは、これまで自分がしてきた「個人出版の体験」に基づく「個人出版への想い」をシェア(披露・公開)するので、興味・関心のある人は、本書を活用して「個人出版にチャレンジ!」して欲しいということである。 今回、誰でも、個人…
個人出版も出版の一種である。出版は社会への公表・公開を目的とするものであるから、モノ書きの立場で考えた場合、最も大切なことは何だろうか?それは、読者目線である。どういうことか? https://amzn.to/4b6zZtS ttps://amzn.to/4sGuvwm https://amzn.to…
超高齢化社会を迎え、パソコンの文字が細かくて見えにくいため、文字表示を大きくして見たいという要望は強い。パソコン自体に、これへの対策方法がないわけではないが、文字表示の基本設定においては、なぜか?推奨されていない。その理由が分かったトラブ…
「もし愛する人が介護状態になったら・・・あなたは、愛する人のために何をすることができますか?」と問われたら、「・・・何でもする!愛する人のためだから当然のこと!・・・」と覚悟をもって言えるだろうか? ここでのキモは、「覚悟をもって」言えるか…
現代社会は、互換商品(以下、互換品と称する)の恩恵を強く受けている。互換品は、ブランド品や純正品と品質はほとんど変わらない上、価格が安いので生活、暮らしにやさしい商品である。実際、自身も愛用者の一人である。 例えば、Amazon等での商品購入に際…
再び襲ってきたMicrosoft365(Office365、Microsoft Officeと呼ばれている場合もある)の不具合である。これまで、Amazonの整備済中古パソコンの功罪について何度も記載してきたが、またもやOffice365の使用期限が迫ってきたとの警告メッセージが出たのであ…
世界中と繋がりラグチュー(交信)できる!語学が得意な人はもちろん、そうでない人にもたまらない、未知の出会いの感動・楽しさ!を提供する、King of hobby アマチュア無線が、インターネットを介し、新たな装いを追加して戻ってきている! 必要なのは、ア…
死をどう捉えるべきか?縁起でもないことを言うな!と叱られそうな気がするが、叱る人は、ある意味、死を意識している人・死を意識することができる人であると思う。生は必然ではないが、死は必然である。 https://ranou-blog.hatenadiary.jp/entry/2026/03/…
現代は、ある意味「煽動社会」になっている。煽動社会とは、ネット上の真偽不明な情報やデマ、差別的言説が急速に拡散され、大衆の感情や偏見が意図的に操作・先鋭化される社会状況を指す。平たく言い替えれば、何でも過度に煽り立てる社会であるが、これは…
思い出したくもない悍ましい絶望に満ちた体験の当事者が、他人からその体験内容を聞かれて、自ら語るだろうか?!「経験者は語る!」とは、よく聞く話であるが、その場合の経験は一体、何なのか、夢や希望が叶った幸せ体験ではないのだろうか? 言い替えれば…
今、世界で起きていることと寸分変わらない、ある国の歴史的事実・真実である。手塩にかけて育て上げた、子ども・若者・次世代を、再び、絶望の未来に送り込まないために、メディアの役割・真髄を感じる鉄板の一本である。ぜひ、観て欲しい! Amazon.co.jp: …
「(悲惨な)歴史は繰り返す」ということわざの重みを、どれほど頭で理解していても、「人間は(所詮)愚かな葦である」という認識を持たずして、この世から争いごとをなくすことなどできない! 認めたくない嘆かわしい真実である、どうする、人間?!これか…
テニスのサーブにおける課題を語るときに、チェックしなければならない項目の多さに、あらためて驚く。究極的には、ラケット面とボールの当接状況を語ることになるのだが、そこに至る過程には、あまりにも多くの要素が関係するからである。 すなわち、 https…
見上げよ!この威容。説明は不要でしょう。自身、憧れに憧れた青空にそびえ立つ最大長に伸長されたクランクアップタワーの先に設置されたアマチュア無線のアンテナ群です。おそらく、海外のアマチュア無線局との交信も意識した仕様装備でしょう。 しかし、今…
専用のアンテナを設置する必要はない!アンテナを設置するためのマストやタワーを建設する必要もない!必要なのは、スマホまたはパソコン、そしてアマチュア無線の免許だけ!それで世界の人々(海外局)とそれぞれの言語(会話力の範囲)で、自由に交信する…