つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

何でもありの可能性

個人出版のための意識改革 その5

前回、私は、「もし、自分の書いた(出版した)本が、一冊も売れなかったとしたら、あなたなら、素朴にどう思いますか(思いそうですか)?」と書きました。その答えの多くは、勝手な想像ですが、概ね、以下のような感じではないでしょうか? 「おかしぃ!こ…

定年スマホの威力

スマホを買い替えた結果、旧モデルとなって使い道がなくなり、そうかといって愛着が残っていて捨てるのもあまりに可哀そう!?と机の隅にでもしまい込まれがちな、いわゆる「定年スマホ」だが、どっこい活躍の場はいくつも残っている。

ボランティア政治の時代 続その4

ある国で行われている、4年に一度の政治イベントは、いつも期待したほどの興奮も感動もなく終わるが、考えてみれば、多くの政治家、特に高齢政治家は、落選してもタダの人になるだけで、受給額のレベルは人により様々であっても、年金生活者として食べてはい…

舐められ切った国民ができることは、何か?

ある国の国民が本当に哀れである。これほど国民が舐められている国は他にあるだろうか?国民の知らないところで私腹を肥やし?!ながら、この機に及んでもなお、サル芝居のように「・・・職責を全うしていきたい・・・」と、厚顔無恥でのたまう連中がいる。

「・・・については、回答を差し控える・・・」の意義とは?  緊急特別メッセージ

これが通用する、ある国の社会とはどのような社会であろうか?都合の悪いことは、すべて答えず黙ってやり過ごせば済むということであろうか?そうは問屋が卸さないであろう。なぜなら、回答とは、釈明と言い替えることもできるからである。

個人出版の意義 その2

個人出版の意義を考えるとき、忘れてならないことがある。それは、当然のことではあるが、個人出版も、モノづくりの一種であるということである。

想いを伝えたいときのとっておきの方法

特定の他人(例えば、恋人)に想いを伝えたいときは、どうしているだろうか?勇気を持って対面して告白する方法や、LINEなどを通じてメッセージを伝える方法がある。それでは、特定の他人に限定しないが、友人、知人等を含めて広く、自分の想いを聴いて欲し…

自費出版を続けるための要件 Word活用編 その6

前回、Word(Microsoft OfficeのWord)の機能の一つである『並べ替え』の活用について述べたが、今回は、今までとは少し毛色が違うが、数字の表示形式についてである。数字の表示形式とは、大別すると、横書き文書と縦書き文書にふさわしい表示形式というこ…

声を上げる!がはじめの一歩 その3 緊急特別版

ある国のジ××××事務所の●加害問題についての声上げによる結果は、ご都合主義、持ちつ持たれつのもたれあい関係にある、これまでの政治・経済・社会・企業等各界のあらゆる活動に終止符を打たせ、大変革をもたらす契機となるかも知れない。

「つれづれ雑ぐさ その十七」電子書籍版を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その十七」には、初版から第十六版までに取り上げた目次テーマの中でも、特にAI、…

叶わなかった夢

このような天にそびえ立つような指向性のある八木アンテナを建て、ローテータで回転させてみたかったなぁ・・・7MHz(半波長でも20m超)の短縮型アンテナを載せているようだが、7MHzの八木アンテナ自体、マニアライクでレアな設定だ。 行きつけのショッピン…

「人間は考える葦である」を続けられるか? その2

猛暑を乗り切る必殺技 その2 緊急特別版・続報

猛暑を乗り切る必殺技 その1 緊急特別版

今、すべきことは何か?

その問いに対する答えが含まれている歌かも知れない

これはいい!シャワーヘッド