つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

「つれづれ雑ぐさ その二十一」を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。

今回、「その二十一」には、初版から第二十版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に「コトの本質」に関するものが多くなりました。その理由は、世間が注目した話題に感じた様々な想いを吐露したからです。

内容は、目次から、①日常、②社会、③商品、④コトの本質に分けています。

各目次の中身は以下の通りです。

①日常

  ・防災用品 期限切れ非常食 試食結果報告 第1報

  ・防災用品 期限切れ非常食 試食結果報告 第2報

②社会

  ・ボランティア政治の時代 続その4

③商品

  ・定年スマホの威力

  ・両刀使いの威力

④コトの本質

  ・蜘蛛の糸

  ・蜘蛛の糸 その2

  ・アンケートによる自己点検の意義とは? その2

  ・「自然との共生」真の意味とは?

  ・大谷翔平さん、ご結婚おめでとうございます!

  ・裏切りの代償

  ・裏切りの代償 その2

  ・裏切りの代償 その3 緊急特別変更版

  ・裏切りの代償 その4

  ・裏切りの代償 その5

  ・DIYの意義

  ・個人出版のための意識改革

  ・個人出版のための意識改革 その2

  ・個人出版のための意識改革 その3

  ・個人出版のための意識改革 その4

  ・個人出版のための意識改革 その5

  ・個人出版のための意識改革 その6

読んでみて、おもしろい、つまらないなど、どのような反響を呼び、評価を受けようと、この作品を世に問える(社会に巣立たせる)ことになったこと自体、自身にとって至上の喜びであることに変わりはありません。よろしくお願いします。

発売は、2024年6月2日からです。

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