つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

家族観

「つれづれ雑ぐさ その二十四」(電子書籍版)を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その二十四」には、初版から第二十三版までに取り上げた目次テーマの中でも、 特…

新しい家族観 その4

新しい家族観を理解し養うために必須の活動がある。それは、人間が、日頃、何をしているかを考えれば、誰でも簡単に気付くことである。多くの子どもは、体験して、その大切さに目覚めるが、大人になってからでも遅くはない。