つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

AIが、ある国の最難関大学学部に、余裕で合格したことの意味するもの その4

これは、先日投稿した「ChatGPT(チャットジーピーティー)のもたらす衝撃 その5 緊急特別版・続報」で述べたことと関連するが、時代は掛け値なしに恐るべき段階に入ってきたと断言することができる。

何年も前に観た未来の空想?!映画、今では懐かしのビデオかも知れないが、アーノルド・シュワルツェネッガー(通称、シュワちゃん)の主演したターミネーター・シリーズ(ヒト型AIロボット生命体)の世界が、間違いなく現実化していくであろう。

そんな時代に、人間はどのような存在になるのか?

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