2025-03-30 こんな日本、世界、地球に誰がした? その11 保護貿易からの転換 グローバルな姿勢の重要性 大国と小国の関係性 世界の超大国が、そのプライドをかなぐり捨てリーダーシップの発揮を拒否して、ひたすら自分の小さな殻に閉じこもり始めた。このようなチマチマした姿勢・態度は、人間に例えると「・・・あいつは人間が小さい!・・・」と揶揄されるのがオチである。 では、どうしてこうなってきてしまったのか?とあらためて考えてみると、やはり、超大国も年を重ね この続きはcodocで購入