つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

ボランティア政治の時代 その3

4年に一度の政治イベントは期待したほどの興奮も感動もなく終わったように感じる。考えてみれば、前回、その2でも述べたように、多くの政治家、特に高齢政治家は、落選してもタダの人になるだけで、受給額のレベルは人により様々であっても、年金生活者として食べてはいける者が大半と想像される。

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