つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

キモ

「つれづれ雑ぐさ その二十六」を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。 今回、「その二十六」には、初版から第二十五版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に…

こんな日本、世界、地球に誰がした? その3 緊急特別メッセージ版続報

「どんなにエアコンの効いた快適な環境を創り上げても、それは所詮、個人の身の回りだけの小手先の対策であろう、この猛暑はなぜ起きているのか分かっているのか?人間よ!いい加減に悟ったらどうだ?」と誰か?に言われているようにさえ感じる、連日続くも…