つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

「つれづれ雑ぐさ その二十八」を出版しました

はじめてこれを読まれる方のために、これは、日記であり、エッセイです。また、これまでの生活体験、人生経験に基づいた一種のモノローグ集と言えるかも知れません。

今回、「その二十八」には、初版から第二十七版までに取り上げた目次テーマの中でも、特に、健康・安心な生活維持のための「社会」およびモノづくりの基本としての「個人出版」に関するものが多くなった。その理由は、世間が注目した社会の話題に感じた様々な想いを吐露したからです。

内容は、目次から、①社会、②個人出版、③日常、④政治、⑤商品、⑥レジャーおよび⑦スポーツに分けています。

各目次の中身は以下の通りです。

①社会

 ・シェルター生活が待つ未来

 ・健康的な「情報社会」生活とは?

 ・野外スポーツの終焉 その4

 ・YouTubeに潜む恐るべきリスク

 ・YouTubeに潜む恐るべきリスク その2

 ・スマホ条例が示唆するもの

 ・裏切りの代償 その9

 ・ペット社会の本質

 ・なぜ、二刀流が大切なのか?

 ・「自然との共生」真の意味とは? その2

個人出版

 ・個人出版を実現するための書きネタの集め方とは? その4

 ・個人出版を目指すための出版社の選び方

 ・個人出版における「自由」の意義

 ・個人出版のための意識改革 その13

③日常

 ・命がけのレジャーを楽しむ時代? その2

 ・「二季」時代の衣「調整」

④政治

 ・国民に問う!政治は誰のためにある?

⑤商品

 ・安い・うまい・早い!は何のことか?

⑥レジャー

 ・命がけのレジャーを楽しむ時代? その3

⑦スポーツ

・今後の箱根駅伝に、期待して止まないこと

・スキーの達人との再会

読んでみて、おもしろい、つまらないなど、どのような反響を呼び、評価を受けようと、この作品を世に問える(社会に巣立たせる)ことになったこと自体、自身にとって至上の喜びであることに変わりはありません。よろしくお願いします。

発売は、2025年12月20日からです。

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