つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

年末年始の定番を全面見直しする意義

ある国の大晦日から初詣等のイベントについて、なぜその大混雑を厭わずリアルに出かけるのだろうか?「・・・何をふざけたことを宣う!そんな怠けた心掛けでは、神様のご利益なんぞ絶対望めねーぞ!・・・」とド叱られそうである。

断っておくが、これはそれらイベントへの参加意義を全面否定するつもりは毛頭ない。ただ、イベントへの参加スタイルを時代の変化に合わせて革新し、選択肢を拡げても良いのではないか?と思うのである。具体的には、例えば、「初詣」である。

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