つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

個人出版における「ダウンロード」の意義

パソコンやスマホ等の入門者にとって最初にお目にかかる超基礎的用語であるが、あえてこの用語を、個人出版においてわざわざ取り上げたことには理由がある。それは、ダウンロードしたファイルも、ファイルの一種であるがゆえに混乱を生じやすいためである。

すなわち、出版原稿の作成過程の中で、あるファイル変換(例えば、PDF変換)をかけたファイルをダウンロードする必要が生じるからである。このダウンロードファイルを保存する必要があるか否かは意見が分かれるかも知れない。

なぜなら、自身は、出版手続きの途中で一時的に必要になるファイルではあるが、将来の再使用に備えて、わざわざ名前を付けて保存しておくまでの必要を感じないからである。また必要になれば、そのとき再度ダウンロードすれば済む話のように思えるからである。詳細は、下記から

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