つれづれ雑ぐさ

新たな時代変化への想いを、自身の実体験とともに日記調に書きなぐったものです

人権の蹂躙とメディア

「汚れた金看板」の落日 その3

メディア企業という華やかさの裏にある、どす黒い真実が明らかにされ、「汚れた金看板」は完全に地に落ちたと言わざるを得ない。皮肉な言い方になるが、松本清張が生きていたら、これら事実を題材にどのような作品を書くのだろうか?と期待してしまう。 今回…